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夢の途中

だいすきなひとたちにしあわせがふりそそぎますように。

わたし的ラキセコン〜後半

•3.14〜粉もん
神八先生…モノマネがまさかコーナーになるなんて…

これね、かみちゃんが、
ほんとうに全力でこのキャラになりきってるのがたまらなく愛しい……

福岡で、Aブロのかなり前列に入ることができて… ちょうどバナナペンライトについてツッこんでて、
目の前で「食べ物で遊んではいけません!」って言われたの忘れない… とてもとても可愛かった…( ;  ; )

日曜の公演は、あんなことがあってかみちゃんすごくテンション高くて( ;  ; )このコーナーでの絡みも結構やっててびっくりしたよ…  

この頃しばらくのかみちゃん、あんまりガッツリしたうちわに構ったりしない人だけれど、
神八先生としてならできるファンサ?もあるのかなぁ…
正直ちょっとだけ、「そこまで…」って思っちゃった一瞬はあった。
でもそういうのもまとめて可愛いわ…( ;  ; )

3.14は愛しいのかたまり再来… 
この時も神八になりきるかみちゃんたまらなく愛しいし、
メンバーも関ジュちゃんもたまらなく可愛い… 
教科書持ってじゃれあったりするのが可愛くて目が足りない…
こんな学校なら休まないね保健室も行かないね具合悪くても這ってでも行くね…(泣)

仕事で、ちょうどいま小学生に円の単元教えてるから、毎日円周率と触れててロスが治りません(泣)

そして粉もんも神八でやるんですよね。正直、粉もんで煽りガンガンやる神山智洋大好きだから、
そっかー…って思っちゃった。でも、見てくうちにもうとにかく愛しい。神八に延々と張り切ってなりきるかみちゃん愛しい。。。



でも、「まんまるえ〜がお〜3.14〜オオ〜」のとことか、「お〜このみ焼けば仲良なるぅ〜〜」のとことか、
あの美声は聞きたかったかな。。。




•TAMER〜Eternal
淳太くんの作ったコンセプト、素晴らしいと思った…しかし淳太くんの担当ではないわたしは、ほとんど淳太くんのことを見れなかったのが本当に申し訳ない…

手下?猛獣?の関ジュちゃんたちかっこよすぎではないでしょうか…

衣装の関係で顔は黒マスクでかなり隠れてるから、はっきり見えないんだけれど、ダンスに特徴出ますよね…本当は全員ちゃんと見たい…

わたしは、下手?淳太くんの(客席から見て)左に出てくる真鳥くんをずっと見てたんですが…
全身がしなやかすぎてひたすら見惚れてました…床に這いつくばったり、あと、1番やばかったのがDon't be scared〜のところ、腰落として前にダンッダンッ!って進む振り付けがあって、あれはあまりに18禁すぎて卒倒寸前でした…

ド下手の席で見ることができた時は、登場前の控えてるとこまで見れたんだけど、なりきってて眼光鋭くて頭痛がしましたね…( ;  ; )


TAMERやばいよって聞いてたので、最初から覚悟はしていたけれど、忠告の通り釘付けで、曲が進むにつれてメンバーが登場するのにも広島会場では気づかなかったくらいで…( ;  ; )

福岡ではしっかり見ました、だからかみちゃんが登場したらかみちゃんをひたすら追うようにしたのですが、これがまたかっこよすぎて感動卒倒ものだった…

かみちゃんは、例の振り付けのところ、なんとなんとガンッガン右肩を入れてて…表情もめちゃくちゃ険しくて、殺気立っていて… かっこいいの大洪水( ;  ; )
赤いファーのジャケットまとってるのも最高…
そこから、かみちゃんに集中しながらもバックダンサーとして踊るWESTメンバー全体に視野を少し広げたら、全身が鳥肌だった… かっっっっこいい( ;  ; )この集団最っ強にかっこいい( ;  ; )
結局またかみちゃんロックオンしてたし、残りの公演もそうなるから、他のメンバーの詳細な動きは映像が出るまで見れないので確実なことは言えませんが、

きっと十人十色、多種多様、それぞれがそれぞれの形で「獣」になりきってたんだろうなぁ。
血が、炎が、たぎってました…



•ズンドコパラダイス〜
この流れから、ズコーーーーーンッとここにもってくるのがジャニーズWESTだなぁ!
ギャップがすごい(笑)

ここから、元気いっぱいの曲がバーーーッと続いて、最後まで行くんですね。

スタトロ乗ったり、アリーナをトロッコで回ったり、通路全力疾走したり、わちゃわちゃしたり…

メンバーも関ジュちゃんたちも、
とにかくどの曲も、全力でファンと一緒に楽しんで楽しんで楽しんで!!!!!っていう姿勢がダーーーーーーッと流れたまま終わるんです。
パリピポの終曲がTime goes byで、愛おしむような終わりだったんだけれど、
今回は駆け抜けるような終わりだった。

どっちも好きだったなぁ。


今回のツアーは、前半と後半が2ヶ月近く空くということで、
福岡公演は、一旦閉幕な雰囲気で。

駆け抜けるような終わりではあったんだけれど、
あんなこともあったから、メンバーがとても名残惜しそうにしているのがグッときた。

「ほんま福岡好きやわ〜」って満面の笑みで言ってくれた重岡くんの言葉や、

「あぁ、ほんまに帰りたくない」ってボソっと最後につぶやいたかみちゃんの言葉…

「1人でも、会いたいと思ってくれる人が居たら、また絶対福岡に来るから」という力強い照史くんの言葉…


次の公演までこの世界には会えないし、
僻地九州は彼らの活動する大阪•東京と遥か離れたところにある。


でも、寂しくなったら彼らの言葉を思い出そう。

ツアーが本当に終わってしまったら、余計寂しくなるのは目に見えているけれど、

関西関東の人たちのように、仕事帰りに現場に行ったりはできない状況は永遠に続くけれど、

何かわたしの心の中に大きな支えのようなものが生まれた気がする。

そして、改めて、関西Jr.のメンバーの未来に心から期待と夢を抱いた。



そんな思いで、わたしのラキセコン前半は終わりました。

つらつらとすみませんが、ここまでで…。